このページでは、 大学院のインターンシップのご報告や、コンテンツと知的財産についてのインタビュー記事、判例・研究等をご紹介しています。
インターンシップ
帝塚山大学 × 京都造形芸術大学
帝塚山大学(法政策研究科)は08年4月~7月28日までの間、「京都造形芸術大学ものづくり研究センター」における産学連携プロジェクトにおいて共同研究(インターンシップ)を実施しました。
インタビュー
村上亮 × Alt+
ブラックベースのインターフェイスにお洒落なフォト。まるでモード誌を見ているような感覚。そんなインパクトのあるメインページに引き込まれ
ついつい次のページに足を踏み入れてしまう。それが今話題のwebサイト、ハニカム(honeyee.com)。
ハニカムブログの登録メンバーを見てまた驚く。裏原カルチャーを代表する藤原ヒロシ、ミュージシャンのエリック・クラプトン、ファッション誌で一際目を引くモデルのジェシカ。
異業種ながら、それぞれのフィールドでのトップクリエーターがここに集結。
彼らのリアルなムーブメントが“時代の空気”を今ここで伝えるのだ。ハニカムサイトを生み出した
クロスボーダー代表取締役村上亮との対談を紹介する。
インタビュー
柳原秀哉 × Alt+
「デジタルハリウッド」と言えば学校の印象が先行するように思われるが、もう1つ「総合メディア・プロデュース企業」としての顔は意外に知られていない。メディアの垣根を縦横無尽に越え、最高視聴率32.5%の『ごくせん』(NTV)や、韓国ドラマのリメイクで話題を呼んだ『ホテリアー』(テレビ朝日)は記憶に新しい。
また世界第2位のコンテンツ市場を持ちながら輸出不振にあえぐ国内状況とは対照的に、日本における韓国映画興行収入で新記録を樹立した『私の頭の中の消しゴム』(日韓共同)や米ハリウッド『バベル』(脚本協力)などマーケットは海外にまで及んでいる。
そのような中、自身もプロデューサーである柳原秀哉代表取締役(CEO)に話を聞いた。
集中講座
夏期集中講義at中之島2007
帝塚山大学・大阪中之島(サテライト・キャンパス)で2007年夏期(前半7月27日?31日、後半9月3日?10日)に一般参加可能(本学大学院生のみ単位認定)の集中講義を実施した。主な目的はコンテンツ業界、IT業界などで活躍できる「プロデューサー人材の育成」を念頭に、知的財産権(著作権分野)を柱とした資金調達・マーケティング・プロジェクト管理・著作権契約・起業論など幅広い分野から講師を招集した。
講演会
丹下紘希×塩屋俊 講演会
帝塚山大学(学園前キャンパス)で07年3月24日(土)にコーディネーター・吉田雅紀氏(あきない総合研究所所長/関西学院大学教授)による「丹下紘希氏×塩屋俊氏」の講演会を実施した。







